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ATOK 2006 for Windows CD-ROM
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| 商品カテゴリー: | ソフトウェア ビジネスソフト パソコンソフト セキュリティ
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| セールスランク: | 4045 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考価格: | 8,400円 (税込)
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ご購入前のご注意
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職場でも使いたい
家庭のPCには10年以上前からATOKと決まっています。
ですから、使い方がATOKに偏っているのかもしれません。が、キーアサインはMS-IMEで使っています。なぜなら職場ではATOKのインストールが認められていないため、です。システム担当者によると「不具合が起こるといやだから」とのことですが、そのような経験は一度もありません。
MS-IMEではどうしても変換効率が悪いとしか感じられません。MS-IMEはユーザー辞書に登録してもそれが反映されていないと感じることがしばしば。またテンキーの入力でエンターキーを押すことなく、半角で入力できるのはATOKの強みです。MS-IMEでは一手間多いため、どうしてもエクセルで数字入力の際に一つのセルに延々と数字を入力してしまいます。
慣れもあるでしょうし、ユーザー辞書の鍛え方もあると思いますが、素の状態でも明らかに頭の良さが感じられます。
年々バカになっていくATOK
これってホントに日本国内で開発してるのか?というほど
おバカです。
↑この「おバカな」も「まず叔母かな」がトップに変換候補に
挙げられ、デフォルトだと「おバカ」は8番目くらいですね。
もはや最新のMS-IMEの方がお利口かも知れません。
ATOK14を使っていた頃はもっと快適で自然な日本語変換を
してくれていた記憶があります。
ちなみに私が一番気に入ってるのはケータイshoin。
シャープ製携帯電話に組み込まれているコイツは予測変換機能が
最高ですね。
「中野」が30番目くらいに出てくる
ATOKを初めて使ったのは十何年前.そのときは自分が買う日が来るとは思わなかった.
この10年くらいは何となく買った割にフィットしてしまったWXG4.どうにもこうにもバージョンアップしなかったため数年前にMS-IMEに戻った.
MS-IMEのどう設定しても全角英数字がいきなり入力されるのはいつまでたっても生理的に受け付けなかった. WXG4の経験で長く生きてくれそうなIMだとATOKしかない.
ってことで買いましたよ.でも何これ.初期状態の変換候補いまいちすぎね? しかも「へんかn」とかで変換処理に入って「変化n」とか出てくるのってどうよ? まれに突然かなモードに入るし.
全角英数字を入力してしまうことが激減したことだけはうれしいけど正直対処法を習得しないとお金棄てた感じ.購入前に体験版あるの気づかなかったのが敗因か.
正直買って存した.
快適です。
初めて辞書ソフトを買いました。
今まではWINDOWS 付属のMS?IME2000、及び2003を使っていたのですが、あまりの誤変換の多さにウンザリしていました。
文節変換をすると確実におかしな分区切りで誤変換をしていたのですが、ATOK2006に替えてからは文を書いてから一括変換をしてもほぼ日本語として成り立つ文に変換されています。
以前は単語を打ち、助詞を確定させ、そして単語を打ち・・・と言った作業をしなければ仕事にならなかったのですが、一括で変換できるようになり、非常に楽になりました。
仕事量、ストレスで言うと、50%位減った感じです。
ただ、2種類の専門辞書をインストールした事も関係有るのでしょうか、逆に以前のように単語を確定しながら文章を作っていくと前後の文脈に合わない単語変換がなされたりします。
ATOKに関しては長文を打ってから一括変換をした方が賢く日本語として変換してくれるように思います。
とにかく、一度ATOKを使うと2度とIMEには戻る気にはなれません。
変換に関わるストレス、時間を減らす意味でATOKは必須ソフトだと思います。
まだATOKを使われた事の無い方は買った方が良いと思います。
今までの苦労は何だったんだろうと思えます。
うん、これはいい!
DOS時代からいろいろなFEP・IMEを使ってきましたがWindows95以降はMS-IMEでした。
これが頭悪くて、学習させたはずの変換順を全然覚えてくれなくて誤変換の嵐。
いい加減頭に来たので、ATOK2006の試用版があるというので入れてみました。
いや、これは快適。MS-IMEの比じゃない。
試用期限が切れる前にぜひ製品版を買おうと思います。
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