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Catching Tales
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Get Your Way, London Skies, Photograph, I Only Have Eyes For You, Nothing I Do, Mind Trick, 21st Century Kid, I'm Glad There Is You, Oh God, Catch The Sun, 7 Days To Change Your Life, Our Day Will Come, Back To The Ground, My Yard, Telling Tales [DVD],
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| セールスランク: | 61372 位
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| 発送可能時期: | 通常3〜5週間以内に発送
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| 参考価格: | 2,394円 (税込)
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このデラックス・リミテッド・エディションは15曲のCDに、「Telling Tales」収録のボーナスDVD付き。DVDの内容はアルバムのレコーディングとミックス、PV撮影とヨーロッパ・ツアー中のジェイミーを追った20分間の裏話ドキュメンタリーで独占映像だ。さらに素晴らしいインタビューも収録されている。28ページのブックレットには、独占写真と、ジェイミー自身が1曲ずつコメントをつけたレアな価値ありの拡張ライナーノーツ収録! 2005年、ユニバーサル作品。
前作より落ちるが、それでも星5つの価値有り
全作よりは落ちるような気がします。録音も少し悪いような気が・・・。もちろん、内容がすばらしいことには変わりありませんし、数少ない発売と同時に即買いしたいと思わせる歌手です。最近元気の無かった男性ジャズボーカルの中では特筆すべきCDだと思いますので、前作が気に入った方は是非購入してみてください。
傑作!!!
ジェイミーの歌声やピアノがグッときます!!
私はジェイミー・カラムというジャズミュージシャンを知るまで、ジャズになんか全く興味がなく、ジャズやヒップ・ホップよりもロックが好きでした。
でも、ジェイミーの曲を初めて聴いたときは、体に電気がはしったような感じでした!!(笑)
それ以来ジェイミーにはまりまくり!!!!!
ジェイミーの音楽はジャズ、ヒップ・ホップ、R&Bを混ぜ合わせたような音楽で、私が今まで思っていたジャズのイメージとは全然違いました。
(今までのジャズのイメージ⇒40、50歳くらいのおじさんが地味にピアノを弾いている感じ)
このアルバムは前作と同様、めちゃくちゃ良い!!おすすめ!!
Twenty something もよかったけど…
前作「Twenty something」もすごくよかったのですが、
今回の「Catching Tales」もサイコーです。
ほんと、ジェイミーにしか歌えない、最高の出来だと思います。
お勧めです。
きたきたきた!待ってました!!
Jamie Cullumは前作「Twentysomething」の世界的な成功(200万枚以上のセールス)、
また「ブリジットジョーンズの日記2」の主題歌「Everlasting Love」により、
ここ日本でも一部のファンから熱狂的な支持を得たUK期待の若手ジャズ・シンガーであり、
この「Catching Tales」は約2年振りの新作である…
・・・なんて形式的な話題はどうでもいいんですよ!
やってくれました!Jamie Cullumの新作、これは全くもって期待以上の出来です!
これがジャズかどうか、そんなくだらない話はこの作品の前では意味を持ちません。
前作では全編をシンプルなピアノ・トリオの構成でまとめていましたが、
今回は打ち込み・ストリングス・女声コーラス何でもござれ。
特にギターの音が多くの曲に加わっているのがインパクト大です。
目覚ましいのがリズム面での進化です。
先行シングルの「Get Your Way」は近年のHip-Hop?R&B的なビートに、ピアノのループを巧く絡めた、完全なる新境地と言えるトラックです。
「Catch the Sun」ではロック的な高揚感を感じさせます。
あ、もちろんTr.-3,9,11あたりの様な、前作の延長線上といえる曲もあるので、前作のファンの方もご心配なく。
前作では手堅い構成が曲・声の良さを際立てていましたが、個人的には若手としては保守的すぎるんじゃ?という感もありました。
が!このアルバムではもう痛快なまでに振り切ってます。
これを傑作と呼ばずして何と呼ぶ!
間違いなく2005年ベストの1枚です。
ちなみに歌詞カードも本人が1曲ずつ解説してたりして、かなり豪華ですよ。
あとDVDは、アルバム・ファン・ツアー等について本人が語るドキュメンタリー的なものになっています。
ピアノ小僧はジッとしてられない
1st,2ndに続くジェイミーの待望の三枚目。ジャズ界だけに留まらない、音楽したくってうずうずしてる、そんな彼の好奇心と熱気に溢れたアルバムに仕上がっていると思います。前二作に比べて、オリジナルの曲が多くなり、自分のスタイルが受け入れられた事による自信と、アーティスト・コンポーザーとしての成長ぶりも伺えるようです。
彼のライブを観たことがある人ならきっとご存知だと思いますが、鍵盤だけじゃなくて、グランドピアノの蓋や側面までを駆使して、全身で音楽を奏でる彼の音楽に対する愛情とか情熱はピカ一だと思うんですよね。そんな彼が、好きで好きで堪らない音楽をファンに聴いてもらおうと云う、シンプルだけどミュージシャンとしての最も大切な姿勢を保ち続けているのが素直に嬉しくなりました。
ジャズとか、ポップスとか、そんな垣根を飛び越える元気を持ったピアノ小僧の最新作は、間違いなく買いの一枚です。
Verve
Twentysomething In the Mind of Jamie Cullum サブウェイ・サイレンス We Sing, We Dance, We Steal Things Twentysomething
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